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移植後の状況

※こちらは、二人目不妊治療の覚書です。興味のない方はスルーしてください。

凍結胚盤胞を3度目の正直で移植して2日目、特に変化はありません。3年前、ナナを妊娠したときの日記もどこかにあるはずだけど、特にこれといった変化はなかったような。よくネットで「妊娠初期症状」とかあるけど、経験上、そして多くの方が言うように「いつもの生理前と同じ」なのです、たぶん。

今回はナナのこともあるのでやはり前回ほど目を皿のようにするネット検索はしていません。まあ、少しはしていますが(笑)教材の研究等のブログサーフィンも忙しいので…。

それより何より、移植後まもなく訪れた「感染性胃腸炎(?)」がとっても辛い。外出もままならない状態で、昨日のクリスマス会中は何ともなかったことが奇跡的でした。こんなにお手洗いに行って卵ちゃんは大丈夫?とも思いますが、そんなこと先生に言ったら失笑されそう。でも、妊娠中はくしゃみしてお腹がシクッとしても焦りました。

メンタル的な状況としては、今回ダメだったら再度挑戦する確率(というかしたい気持ち)は五分五分です。
ちょうどいい?タイミングで移植前日に「ひとりっ子をグングン伸ばす本」が到着、クリニックで読破しました。
何より大切なのは「ひとりっ子でごめんね」という「気持ちを持たないこと」らしくて、ホントそのとおりだと思います。

そのくせ、「今の時短と妊婦通勤時間を両方とったら何時間休めるのか」(どんだけ怠け者なんでしょう)「初めの1か月は実家にお世話になるとしても1か月健診が終わったら自宅に戻ってナナを保育園に復帰させよう」「3か月くらいはナナのベビービョルンかエルゴで抱っこ・おんぶして、首が座ったらベビーカー買おう。レンタル→購入はかえって面倒だし」「その場合、ナナは歩いてもらうのか?」
とか、妄想しています。まあ、あと5日、どうせ過ごすなら暗くなっても仕方ないし心で思うのは勝手でしょう。
これらが現実になることは実はあまり想像できていないですが。。
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プロフィール

nanamama

Author:nanamama
ナナ:2008年6月生まれの男の子。
アリ:2011年8月生まれの女の子。
ママ:昔はビジネス書、今は子育て・教育関係の本を読むのが趣味のワーキングマザー。
地域や年代問わずいろいろな人と触れ合ったり、産後の女性の心身のケアをライフワークにしていきたいと思っています。

その他、グリーンスムージー、やせる?!体操など…美容健康ネタにすぐ飛びつきますが、熱しやすく冷めやすいです。

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